事務改善 社内研修のご案内 活コンサルタント 松田

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■  事務改善 社内研修のご案内

事務改善を進めたい志の高い会社の方へ。

                                                お問合せはこちら 
このページに来ていただきありがとうございます。

何かと忙しくて目の前の仕事に追われる毎日。
探すこと。やり直すなどにムダを感じながらも、
先延ばしにしている事務改善を
社内研修をきっかけに皆でチャレンジしてみませんか?

このページでは、業務改善を通じた人と組織育成の専門家 活コンサルタント 松田が、
多くの体験から学んだ、
シンプルに成果を出せる事務改善の社内研修をご紹介します。


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まず、社内研修のメリットは何でしょうか?
公開研修に比べると良い点がたくさんあります。
以下をご覧ください。
 ↓      ↓
こんなお困りはありませんか?



私は、
製造系の研修やコンサルティングの仕事が
多かったのですが、
ここ数年は事務改善の仕事も多くやっております。

そして、事務改善研修
昨年、事務改善セミナーの依頼があったのを機会に
長年の研究実践の結果から
事務改善を体系立てることができました。

それを
今年になってから
更にシンプルに改良しました。
まさに究極の事務改善の手法です。

それをご紹介します。

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※ 受講された方々の声はこちら
 ↓      ↓
http://www.kconsulting.jp/seminar/100812jimu_anketo.pdf

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この事務改善はトヨタ流事務改善です。
トヨタ流というのは
ムダをとる」ことと、「人づくり」「組織づくり」に焦点をあてている
ことです。

成果には焦点をあてずに、上記に集中することにより
かえって成果がでます。

そして活コンサルタントでは、さらに「楽しさ」にもこだわっています。

まず、「ムダをとる」の考え方について以下の10分間の解説をご覧ください。
(パワーポイントを動画で解説しています)
   ↓      ↓
動画 事務改善研修


トヨタ流の事務改善の
もう一つの特徴に「人づくり」「組織づくり」があります。
今回の研修成果は、直接の改善ネタから得られた時間を測定します。
(たとえば、2枚の帳票を1枚にしたことで月3時間浮いたとか)

しかしながら、実際には、
個々の改善案件がもたらす成果よりも、
研修でムダに気付いて改善できる人と組織が育った事のほうが
中長期的に大きな成果につながります。
成果は一時的ですが、人と組織が育っておれば、その後も
継続的に成果をだしてくれます。

従い、成果を見つつも、あくまでも、教育に主眼を置きます。

人づくりの成果については以下をご覧ください。    
    ↓     ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/100601hitodukuri.pdf


次に、
事務改善のステップを
ご紹介します。

今まで、
行き当たりばったりでやっていたこともありましたが
(それでも相当の成果がありましたv)
更に、最短距離で成果を出すために
考え抜いた事務改善の(究極の)6つのステップをご紹介します。



事務改善研修

ステップ1
 どんな業務があるの? (業務棚卸し)


ステップ2 どの業務を対象にしようか?
     対象業務を選ぶには?
      ↓    ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/100528gyoumu_sentei.pdf



ステップ3 業務の流れはどうなっているの?
     業務フローの例は以下をご覧ください
    (こんなレベルでオーケーです)
    ↓     ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/100528gyoumu_flow.pdf

http://www.kconsulting.jp/leteer/100528gyoumu_flow2.pdf



ステップ4 どんなムダがあるの?

いろんなムダ発見ツールがありますが、
今日は、トヨタ生産方式7つのムダを
利用したものをご紹介します。
   ↓      ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/100528mudatori_tool.pdf


ステップ5 ムダを取るには、どうしたらいいの?

改善するためには事務改善研修
改善の5原則と、問題解決ステップを使います。

改善の5原則は、昨年まで、
活コンサルタントが10原則で使っていたものを、
多くてわかりにくいからと、5つに集約したものです。

改善の5原則の中で
最も有効な
やめる/減らすの、改善例をご紹介します。
    ↓     ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/100528jimu_yameru_herasu.pdf


他の4つの原則、
及び
問題解決ステップについては
研修の中で解説して
実際に使っていただきます。

     
こんな改善を全員で数多くしていくと
どんどん時間が増えてきます。
そこで、ステップ6があります。


ステップ6 あいた時間に価値ある仕事を入れる
      
入れる価値の例は以下です。
 ↓     ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/100527value.pdf

実はこれが事務改善の成功の条件なのです。
それは人の感情からの理由です。



いかがでしょうか?
言われてみれば
あたりまえ?

そうですね。

でも
これだけシンプルにできました。

このステップ1からステップ6を
繰り返していくことで
スーパー事務職場になれますよ。


この事務改善研修のカリキュラム例は以下を
ご覧ください。(詳しくは相談のうえ決めます)
 ↓    ↓
http://www.kconsulting.jp/seminar/contents/jimu_kaizen2d100323.pdf


受講人数は4人から承ります。
全国どこでも対応可能


お気軽に以下にお問い合せいただけたらと思います。
 ↓

  活コンサルタント 松田 (携)090−8554−8480




事務改善は、研修の中だけでなく
日常的・継続的に取り組むもの。

以下は研修後の取り組みの参考です。
 
  ↓     ↓
まず、
事務改善活動の主体は誰でしょうか?


管理職?

プロジェクトメンバー?

違います。

活動の主体は、事務担当の皆さまです。

その理由は以下をご覧ください。
 ↓    ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/genba_people.html


そして
これらを、小集団活動によるミーティングをくりかえして行います。


小集団活動を使う理由については
以下をご覧ください。
 ↓    ↓
http://www.kconsulting.jp/leteer/small_group_activity1.html


そして、
改善は楽しくやることが大事。
楽しくないと
人は続けられない。

以下をご覧ください。
 ↓     ↓
http://www.kconsulting.jp/seminar/t_tanosisa.pdf


事務改善の研修を通じて
人の本来持っている 明るい向上心を引き出して
仕事をやりやすくするとともに
おもしろくします。


出勤日の調整をしている会社の方
雇用調整助成金も利用できます
 ↓    ↓
http://www.kconsulting.jp/seminar/090707joseikin.pdf





詳しくは、以下にお問い合せいただけたらと思います。
 ↓

  活コンサルタント 松田 (携)090−8554−8480




   
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